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吉田航基
株式会社hibiki 代表
28歳のひよこ経営者。
株式会社hibiki」という会社で活動中。

Amazon物販のリスク専門家として過去4年間で合計500件以上のアカウント再開実績を積み重ねてきました。

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Amazon「注文保留テロ」はリスク大!|アカウント再開手順まとめ

どうも! 吉田航基(@hiyoko_tabi)です。

今回は「注文保留テロ」を実施して出品用アカウントが停止になった場合のまとめ記事です。

今回は故意的に注文保留テロをおこなった側のアカウント停止について語っていきます。これらの違反行為はすぐに検知されるので、何度か繰り返すと今回のようにアカウント停止の措置を受けることがあります。

個人的な意見ですが、Amazon規約違反はどんなセラーも1度や2度発生させてしまうものです。それよりも重要なことは「たとえ故意的な規約違反だったとしても、今後は同じ過ちを繰り返さないこと」です。

Content

「注文保留」ってそもそも何?

注文保留の商品は、セラーセントラルの注文管理で「保留中」に表示されています。

Amazonで注文された商品は、いったん「保留中」ステータスになった後、15-30分程度で「未出荷」ステータスに切り替わります。

この仕組みのおかげで、注文後30分以内は、出品者の許可なくすぐにキャンセルできるようになっています。

ただ中には「保留中」ステータスのまま数日間放置される注文も存在します。

具体的には注文完了してから決済完了前の商品は全て「保留中」のままになります。

例えば「コンビニ払い」で注文完了した後に、実際にコンビニに行って料金を払うまでの期間ですね。

こちらの「保留中」ステータスの商品は、支払いが完了すると「未出荷」に切り替わり、逆にそのまま1週間経過すると自動的にキャンセルになります。

「保留中」ステータスは他にも、クレカ会社の承認がおりない場合や、FBA配送の「予約商品」「まとめて発送」「お届け日時指定便」の兼ね合いなどが考えられますが、大体はコンビニ支払いが原因です。

「注文保留テロ」の基本情報

「注文保留テロ」によるアカウント停止について、基本情報をまとめてみました。

「注文保留テロ」とは何か

注文保留テロとは、ライバルセラーの商品を「コンビニ支払い」の支払方法で買い占めてしまうことです。

自分自身が持っている購入用アカウントを利用して、ライバルセラーの商品を全て買い占めてしまい、さらにコンビニ支払いにして料金を支払わなければ、自分自身は1円も損することはありません。

そしてライバルセラーは最低でも1週間は再度出品することができないので、自動キャンセルを待つ間、大きな販売機会を失うことになります。

そして自分だけになったその商品ページで売り捌いて大金を稼いじゃおうぜ!というのが、今回の注文保留テロです。

出品者は「保留中」ステータスの商品をキャンセルしようとすると、キャンセル率が悪化するため、大量に保留にされてしまうと対処方法がなくなります。

なお、Amazon規約では注文保留テロは当然禁止されています。

常に公正に行動する。不公正な行為としては、次のようなものがあります。

— ほかの出品者、その出品情報、その評価に悪影響を与える意図的な行為

出品者利用規約および出品者行動規範

そのため、注文保留テロを繰り返す出品用&購入用アカウントは、どちらも停止される場合があります。

「注文保留テロ」は2種類ある

注文保留テロによるアカウント停止は、実は2種類存在しております。

1つ目は、今回のように故意的に行ったセラーの出品用アカウントが停止になる場合です。

この場合ログイン自体はできます。このまま記事を読み進めください。

2つ目は、実際に商品を購入に加担した購入用アカウントが停止になる場合です。

この場合ログインができなくなります。別記事にまとめてあるのでこちらをご参照ください。

なお注文保留テロの被害者側は販売機会の損失はあったとしても、アカウント停止自体はおこりません。

注文保留テロでアカウントが停止になるのは、あくまでも加害者側のみです。

「代引き」を使った発展型

最近では「注文保留テロ」の別パターンも流行っています。

特に多いのが「代引き」を選択して適当な住所に配送させる方法です。

こちらの方法は厳密には今回の「注文保留」を使ったテロとは異なりますが、まぁ似たような「嫌がらせ」です。

代引きなので購入者側は1円も損することなく、出品者に嫌がらせをすることができます。

これを食らったセラーは販売機会の損失だけでなく「大量配送の手間」「配送料金+Amazon手数料の損失」の3方面でのダメージを食らいます。

このような「住所不明」「受取拒否」を何百回と繰り返されてしまうと、出品者は多額の損失を被って、その商品ページから撤退することになります。

もちろんこの方法もAmazon規約では明確に禁止されているので、システム判定や出品者の通報により「注文保留テロ」同様にアカウント停止になります。

常に公正に行動する。不公正な行為としては、次のようなものがあります。

— ほかの出品者、その出品情報、その評価に悪影響を与える意図的な行為

出品者利用規約および出品者行動規範

「注文保留テロ」のメール文面

「注文保留テロ」に関わった出品用アカウントであると判断された場合、「パフォーマンス通知」にアカウントに関する通知が届くことがあります。

登録メールアドレスにも同じ内容が「no-reply@amazon.co.jp」から届きます。

レビュー中(72時間)の文面

他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為は規約違反であり、アカウント健全性に悪影響を及ぼすためご連絡いたします。ご対応いただけない場合、アカウントが停止される可能性があります。

この措置が講じられた理由
Amazon のすべての出品者様は、Amazon 出品ポリシーと出品者行動規範に従っていただく必要があります。行動規範の一環として、他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為は禁じられています。これに該当する禁止行為には、競合他社の在庫を保留状態にするために偽の注文を行うことが含まれますが、これらに限定されません。他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為を禁止する Amazon のポリシーについては、こちら (https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G1801) をご覧ください。

このメッセージが誤って送信された場合
この措置が間違って行われたと考えられる場合は、アカウント健全性ページの規約に関する警告の横にある「次の手順」列のガイダンスに従って説明をご提出ください。その説明には、以下の情報を含めてください。
— ご利用のアカウントが Amazon の「出品者利用規約および出品者行動規範」を遵守していることを示す証拠または実例。
— 出品者様のアカウントが Amazon のポリシーに違反していないことについての説明。

「注文保留テロ」に関わっていると判断された出品用アカウントに対しては、まずは上記のレビュー中(72時間以内)の通知が届きます。

最近のAmazonでは、突然アカウント停止になる前に一旦レビュー中という状態を挟む場合があります。

ただし停止一歩手前の状態ですので、アカウントが危険なことには変わりありません。

72時間以内に有効な改善計画書を提出できない限り、アカウントを停止されるので要注意です。

メールの最後にはポリシー違反の説明を求められていますが、これは提出フォームで求められる内容と異なる場合が多いので、そのまま作らなくてもOKです。

アカウント停止時の文面

注文保留テロでアカウント停止になった場合、以下のメール文面が届きます。

例文①

この措置がとられた理由
Amazon Business ソリューション契約の第 3 項に従って、出品者様の Amazon 出品用アカウントは閉鎖されました。これに該当する禁止行為には、競合他社の在庫を保留状態にするために偽の注文を行うことが含まれますが、これらに限定されません。他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為を禁止する Amazon のポリシーについては、https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G1801 をご覧ください。

例文②

この措置がとられた理由
Amazon サービスビジネスソリューション契約の第 3 項に従って、出品者様の Amazon 出品用アカウントは停止されました。虚偽の注文をして別の出品者の在庫を保留状態にするなど、他の出品者、購入者、または Amazon に損害を与える行為は、Amazon のポリシーに違反します。このような禁止行為には、競合他社の在庫を保留状態にするために偽の注文を行うことが含まれますが、それに限定されません。他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為を禁止する Amazon のポリシーについては、こちらのページ (https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/G1801) をご覧ください。

Amazonでは、注文保留を実際におこなった購入用アカウントだけではなく、出品用アカウントも停止になります。

上記は「出品用アカウント」が停止になった際のメール文面です。

また他人名義の別の購入用アカウントを作成して注文しても、すぐにバレて出品用アカウントが停止されます。

いろいろな名義で購入用アカウントを何十個作って注文したとしても「たった1つの出品用アカウントの周りで大量の注文保留テロが発生」するためです。

出品用アカウント1個のために、購入用アカウントを何十個動員しても、それは当然バレます。Amazonの自動判定機能の検知能力を舐めてはいけません。

システム判定で「首謀者」の出品用アカウントが見つけられて、アカウント停止の憂き目に遭います。

Amazonの自動判定機能

同じ理由で、レビュー操作なども購入用アカウントの名義関係なく、首謀者の出品用アカウントがガンガン止められています。これも同じく、購入用アカウントを何十個動員しても、評価をつけてもらう出品アカウントは一つだけなので、簡単にシステムで特定されます。

「注文保留テロ」を徹底考察

「注文保留テロ」によるアカウント停止について、より深く考察してみました。

注文保留テロの停止条件

おそらくAmazon内では、以下のような自動判定が発動しているものと予想しています。

STEP
一定割合以上の注文保留をしている購入用アカウントを検知

例えば作りたてのアカウントが、10個連続で注文保留を起こしたら明らかに変ですよね。

STEP
保留商品の競合セラーを調査

その購入アカウントが今まで保留攻撃した商品を洗い出すと、なぜかその全ての商品ページに出品しているセラーが存在するはずです。保留攻撃をするからには、同じページに商品を出品していないとメリットがないですからね。

STEP
怪しい競合セラーアカウントを停止

こうして保留攻撃を指示した首謀者セラーだと判断されると、出品用アカウントが停止されます。

他にも嫌がらせを受けたセラーがテクニカルサポートに通報すると、システム検知されるよりも先に調査が入って、おかしい動きだと認められたらアカウント停止になる可能性があります。

考えれば考えるほど停止リスクが高いので、注文保留テロを安易におこなうのはコスパ悪すぎです。

「仕返し」でも停止になる

注文保留テロは「仕返し」でやったとしても当然OUTです。

つまり注文保留テロを食らった被害者が同じことをやり返した結果、アカウント停止になるケースです。

Amazon側はそんな事情は無視してシステム判定で停止にしますし、アカウント停止後に言い訳しても効果がないため、完全に加害者になってしまいます。

「99%あいつにやられた!」と思っても1%の冤罪かもしれませんし、個人的にもわざわざ「仕返し」することはデメリットの方が大きいと思います。

結局「注文保留テロ」をしてくるような出品者と関わり合いになるよりも、その出品者と自分の出品商品が一切被らないようにしてムダな争いを避けましょう。

さっさとテクニカルサポートに通報して、被っている商品を全て消して、関わりを断つのが一番です。

アカウント停止の基準数値

なお僕が直近でご依頼いただいた方の停止事例は以下の通りでした。

・購入用アカウント:3個(全て他人名義)
・購入日付:2021年1月-2022年2月
・合計購入点数:211件(合計28ASIN)
・購入相手:12社(amazon本体含む)

上記の2つの事例を見ていただければ分かるとおり、全く真逆のアカウントが同じく停止にされています。

保留攻撃に利用した購入用アカウントについては、何個使っても誰名義であってもバレて停止になるようです。

停止事例①のように、1年間かけて12社に対して何百件も繰り返しているセラーが停止になったか思えば、停止事例②のように2社に対して合計7個しか注文保留していないセラーも停止されています。

そのため、注文保留は少なければOK!というわけではなさそうです。

Amazon本体への攻撃は危険

特に保留攻撃を「Amazon本体」にするのは完全にOUTです。

つまりAmazon.co.jpがカートを取得していたり、最安値になっている商品に対しての攻撃はやめた方が吉です。

先述の事例①でもAmazon本体への攻撃を仕掛けていたようです。合計211件の注文保留のうち、170件がAmazon本体への攻撃でした。

これらのAmazon本体に注文保留テロを仕掛けると、通常よりも検知されやすい傾向があります。

Amazon本体は「価格設定ツールには自動対応する」「保留テロには厳しく対応」など、Amazonへの攻撃に対しての防御策がいくつも張り巡らされています。

Amazon本体と自動ツールで価格競争を繰り広げた結果、「不正な価格設定」という理由でアカウント停止になったケースがあります。

もはや警察署に攻撃を仕掛けるのと同じ意味なので、Amazonへの直接攻撃はやめましょう。

アカウント停止を防ぐ方法

「注文保留テロ」によるアカウント停止を防ぐためには、以下の2点を意識しましょう。

  • 商品購入時には注文保留にしない
  • 自身の出品商品は他セラーから購入しない

まずは購入用アカウントを利用する際に、注文保留の状態を作らないことが大切です。

Amazonの購入用アカウントを仕入れに利用している方も多いと思いますが、注文保留を繰り返すアカウントはAmazonから不要な誤解を招きます。

仮にどこかの出品用アカウントの保留攻撃に関わっていると判断されてしまうと、購入用アカウントごと停止にされる場合があります。

クレカや携帯決済、Amazonギフト券など即時支払がおすすめです。

また、自分自身が取り扱っている商品については、そもそも他の出品者から購入しない方が吉です。

自分が関わっている商品ページで注文保留が繰り返されると、不要な誤解を招きます。即時支払いで購入する分には問題では多分大丈夫ですが、決済方法によっては疑われるリスクがあります。

ひよこ

たまにAmazon刈り取りの方が誤解で停止になっています

吉田航基

できる限り支払方法はクレカにしましょう。

アカウント再開までの手順

「注文保留テロ」の改善計画

改善計画を書く際に重要なのが、メールに記載されている以下の3項目です。

アカウントを再開するには、以下についての説明を含むパフォーマンス改善計画をお送りください。
— 出品者行動規範の「すべての出品者は、他の出品者、またはその出品者の出品情報や評価に損害を与えようとしたり、それらを悪用しようとしたりする行為をしてはならない」という条項に違反したことの根本原因。
— 規約違反を解決するために実行したアクション。
— 今後この違反が起こらないよう実施した対応。

基本的には嘘をつかずに本当のことを書いた方がいいですね。「今回の問題を起こしてしまった原因や今後の対策」を具体的かつ論理的に書き上げることが重要です。ここの部分が肝です。


もし自分以外の第三者に依頼して 注文&保留をしてもらっていた場合は、以下の3項目を追加で記載する必要があります。

サードパーティと協力して売上を操作したり、ポリシーに違反したりした場合、以下の情報を提供する必要があります。
— 本件の活動に関係するサードパーティとのすべてのやり取りのコピー。
— 本件の活動に関係するサードパーティへの支払を証明するもの。
— 出品者様が当該サードパーティのことを知るに至った経緯と、出品者様及びサードパーティがそれぞれ実施した活動内容
— 次のうち、少なくとも 2 つ。 関与したサードパーティ全員の名前 (必須)、住所、電話番号、またはウェブサイト。

上記の質問は徹底的に情報を記載するチャンスなので、今までの注文保留に関する情報をまとめて送りましょう。重ね重ねですが、嘘をついて再開することは少ないので、下手に誤魔化した改善計画は提出しないほうがいいですね。

故意的な事例でも再開できる

「注文保留テロ」はかなり故意的なのでアカウント再開は難しいと思われるかもしれませんが、実際には多くの方が再開しているので悲観する必要はありません。

同じように故意的な「レビュー操作」「請求書の偽造」なども多くの方が再開していることからも、停止理由が悪質かどうかはあまり関係ありません。

そもそもアカウント再開が不可能なら、Amazon側もわざわざ改善計画書を要求しないですよね。

Amazon担当者は提出した改善計画書を目視で全てチェックしており、問題ないと判断されたアカウントはちゃんと再開できるようになっています。

ひよこ

じゃあ諦める必要はないんだね

吉田航基

改善計画次第でちゃんと再開できますよ

例えば下記の事例も1回目の改善計画書で再開できています。

ただ改善計画書は「Amazon側が求める内容」を全て満たしたものを提出する必要があり、それを全て満たそうとすると数千文字の文章を作成する必要があります。

そして、それらの基準を満たした改善計画書を提出できない限りは、何十回提出しても再開できません。

僕自身、過去に再開してきた改善計画を基にしながら3000-5000文字程度で作り込んでいます。また状況に応じて別ファイルも添付したりと、かなりの手間をかけています。

どうしても再開できない場合

再びAmazonアカウントを取り戻すためには、数千文字の分量で「Amazonが求めている内容での改善計画書」を提出する必要があります。

しかし改善計画書を、初めてアカウント停止になった方が一人で書き上げるのはかなり難しいです。もし数千文字書き上げたとしても、その内容は「相手が求めている文章」とは大きくズレていることがほとんどです。

提出回数が増えるごとに相手の反応は冷たくなっていき、再開しづらくなっていきます。

そんな少ないチャンスに見当違いの文章を提出して、アカウント再開の機会を逃してしまうのはもったいないです。

そんなお困りのセラーのため、弊社では合計500件以上のアカウント再開実績を通じてAmazonアカウント復活代行サポートを実施中です!専門家の私が全力でサポートします。

ひよこ

あなたのアカウントと売上金を取り戻します!

吉田航基

お困りの方は、ぜひ一度弊社までご相談ください。

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最新の再開事例(Twitterにて随時更新中)

「注文保留テロ」最新情報まとめ

以上、注文保留テロの最新情報まとめでした。

新しくアカウントを作るには、2022年現在では相当な手間が必要です。

そのためせっかく作った停止アカウントは放置せずに、最後まで諦めず最善を尽くしてみましょう!

ひよこ

他にAmazonの記事はないの?

吉田航基

事例別まとめ記事も参考になりますよ!

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