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【徹底解説】もしもアフィリエイト経由でAmazon・楽天を申請すべき理由

地球儀の風船とパソコン

こんにちは、ひよこブロガーの吉田航基です!

今回は僕も使っている「もしもアフィリエイト」でAmazonや楽天の商品広告を貼るメリットをぜひご紹介させていただきます。

吉田航基
吉田航基
使っていくと「広告貼るのめんどくさい」から「広告貼るの楽しい!」に変わりますよ!
ひよこ
ひよこ
具体的な登録方法はコチラ!

そもそもブログに広告ってどうやって貼るの?

ひよこ
ひよこ
いつかブログで広告収入がほしいな〜
吉田航基
吉田航基
でもどうやって広告貼るんだろう…

ブログを始めると必ず「広告ってどうやって貼るんだっけ?」と悩むことはありませんか?実は僕もめんどくさくて、半年くらい広告なしでブログを運営していました。

実はブログでAmazonの広告を貼りたい場合、「Amazon」という企業に「商品の広告をブログに貼るので、広告ください」といちいちお願いする必要があります。

ひよこ
ひよこ
めんどい…
吉田航基
吉田航基
そんな方のためにASPサイトがあります

実は個人ブログはわざわざ企業から広告許可をもらわなくても「ASPサイト」(Affiliate Service Providerの略)を経由すれば広告をたくさん使うことができるんです!

「ASPサイト」自体が企業と提携を結んでいて、大量の企業広告を持っています。ASPサイトに登録さえすれば、毎回僕らが企業とやり取りをしなくても、「ASPサイト」の大量の広告を管理できるというわけです。

そのアフィリエイト用の企業広告を貸してくれる「ASPサイト」の一つに、今回の「もしもアフィリエイト」があります。

もしもアフィリエイトでAmazon・楽天を使おう!

実はブログにAmazonや楽天の商品広告を貼るには、Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイトというそれぞれの企業の審査に合格しないと貼ることができません。

ひよこ
ひよこ
特にAmazonは超審査がむずい。僕は3回落ちました

そんな中、実は抜け道が存在します。それがもしもアフィリエイトの「Amazon提携」「楽天提携」プロモーションです。

一瞬で審査に合格できる上、本家を超えるサービスだったりします笑。どうせアフィリエイトするなら、カンタンで便利な方がいいですよね。


「もしもアフィリエイト」のメリット

「もしもアフィリエイト」経由でAmazon・楽天と提携するメリットを具体的に3つご紹介していきます!

Amazonの審査が超ゆるい

楽天アフィリエイトの場合は直接提携ともしも経由のどちらも即時提携に近いので、あまり変わりません。ただしAmazonアソシエイトの場合、直接提携しようとすると審査でかなりの確率で落とされます。

Amazonの直接提携は
「何記事以上必要で、Amazon購入履歴が必要で、志望履歴300文字」
と結構細かいお約束がある上、ここまでやっても落とされます。

僕は3回落とされました。

ところが「もしもアフィリエイト」に登録して、Amazon提携ボタンを押すと拍子抜けするくらいあっさり提携承認メールがやってきます。

吉田航基
吉田航基
僕はその日のうちに提携承認メールが届きました。

Amazonアソシエイトの審査でうまくいっていない人は、こちらで試してみたら打開できるかもしれません!

「カエレバ」ツールの存在

なんといっても「カエレバ」を使えることが一番のメリットだと思います。

一言で言えば「商品紹介の同時作成ツール」なのですが、文章だとわかりづらいので僕のカスタマイズしたカエレバを下に貼っておきます。

いくら素敵な商品を紹介していても、ギラギラの広告だらけのブログは誰も見てくれません。カエレバはブログの色調に合わせたおしゃれなデザインにすることができるので、ブログページを汚さずに商品をPRすることができますよ!

「カエレバ」ツールを使用すれば、Amazonや楽天の広告を同時に表示させることができ、楽天ユーザーもAmazonユーザーも取りこぼしなく商品をPRできます。

振込手数料0円 & 最低振込額が低い

「もしもアフィリエイト」では超カンタンに報酬振込することができます。

もしも経由でのAmazon・楽天広告の報酬は共通して以下の通り。

振込手数料は一律0円

最低1000円から出金OK(住信SBIネット銀行の場合は1円から出勤OK)

これは非常にすごいことなんですよ!
以下のAmazonや楽天の直接提携と比べると分かりやすいと思います。

Amazon・・・銀行振込なら最低5000円以上。振込手数料は0円。

楽天・・・銀行振込最低1円以上、振込手数料250円(ただし銀行振込は3ヶ月連続で毎月5000円以上の報酬がある等の審査条件を乗り越えない限り、楽天ポイントonlyで支払われる)

もしも経由の方が稼いだ報酬を簡単に引き出すことができる上、もしもアフィリエイトの報酬として一括で扱うことができるので、かなり便利です。

「もしもアフィリエイト」のデメリット

楽天の報酬率が「1%」

「もしもアフィリエイト」唯一の欠点が、楽天の報酬率が「1%」に固定されていることです。

報酬率と反映期間についてまとめてまとめてみましたので、下記をご覧ください。

報酬まとめ

Amazon
  • 報酬率 直接提携ともしも経由はどちらも「2〜10%」
  • 反映期間 広告をクリックしてから「24時間以内」の購入で報酬発生
楽天市場
  • 報酬率 直接提携は「1%〜10%」、もしも経由は「1%」
  • 反映期間 広告をクリックしてから「30日以内」の購入で報酬発生

Amazonは「直接」でも「もしも経由」でも報酬は変わりませんが、楽天の場合は商品によっては直接提携の方が利率が良かったりします。

初心者(〜数万円)は、振込手数料が0円のもしもアフィリエイトがオススメ

楽天で大きく稼ぐ人(数十万円)は、報酬利率の高い直接提携がオススメ

まとめ|もしも経由が結局オススメです。

「もしもアフィリエイト」まとめ

もしも経由のメリット
  • Amazonがカンタン審査
  • カエレバツールで同時貼り付け&おしゃれ
  • 振込手数料0円&最低振込額1000円(住信は1円)
もしも経由のデメリット
  • 楽天の報酬利率が低い(1%)

初心者のうちは、広告は「もしもアフィリエイト」で広告を貼れば間違いないと思います!まずはこちらでアフィリエイトのコツを学んでいきましょう!

広告をうまく利用してぜひ一緒にがっつり稼いでいきましょう!

吉田航基
吉田航基
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
ひよこ
ひよこ
ばいばーい!

 

 

 

 

 

ABOUT ME
コウキ
信用金庫で1年勤めるも「自由に旅がしたい」と思い退職。物販やブログ執筆などを中心に、自由に旅するフリーランスを目指して生きています。