アドセンス審査対策

『価値の低い広告枠』から抜け出す記事とは!?| 18回審査落ちした僕が語っていくよ

英字新聞と虫眼鏡

こんにちは、ひよこブロガーのコウキです!

僕は2019年の1月にアドセンス審査に合格したのですが、合格するまでに「価値の低い広告枠」の理由で18回という審査落ちをくらってしまいました。


そこで今回は、アドセンス審査で「価値の低い広告枠」の理由で不承認になってしまう時に「価値の高い記事」を生み出して合格するための記事です。

ひよこ
ひよこ
これなら合格できるかも…!!
アドセンス審査 個別合格サポート

3月24日更新

ご要望の多かったブログごとの個別アドバイスを実施することにしました

詳しくは目次の「Googleアドセンス審査 個別合格サポート」をご覧ください

『価値の低い広告枠』を抜け出す2つの基準とは

ひよこ
ひよこ
価値の低い広告枠にならない記事ってどんなの?
コウキ
コウキ
カンタンに一言で説明するよ

「主観的かつ役に立つ記事」

少しは分かりやすくなったのではないでしょうか!?

というわけで今回は「価値の低い広告枠」対策記事として、この「主観的かつ役に立つ記事」を書く方法をまとめてみました。

①面白いブログは全て主観的である

価値のある記事とはつまり、主観で描く記事のことです。

ブロガー初心者にありがちなのが、無駄に客観的な書き方をしてしまうということです。僕もひたすら客観的な書き方でブログを書いていたのですが、途中からその書き方はダメ記事を量産してしまうことに気がついたんです。

ひよこ
ひよこ
なんで客観的じゃダメなん?
コウキ
コウキ
まずは下記のツイートをご覧ください

上の客観的な書き方は明らかに面白くないのが伝わってきます。これが2000文字もあったりしたら読むだけでぐったりしてしまいます。

正直、誰がまるまるコピペしても気づかれません。ある意味価値の低い広告枠(コンテンツの複製)に広い意味で該当しているのかもしれません。

ひよこ
ひよこ
確かに面白くないかも…

僕がそんな客観的な書き方をしていたブログ始めた当初の記事がこちらです

カードケースと小銭
【退職と税金】フリーランスが「税理士」を雇う流れと必要性を語っていく この記事は、アドセンス審査対策記事で「つまらない記事」の具体例として公開している記事です。ブロガーとして1記事目のこの記事は...

この記事めちゃくちゃつまらなくないですか?笑

読者のために客観的に書いているつもりが、ただ価値の低い記事を量産していただけと気が付いて、その事実に向き合ったのは僕もつい最近です。

そんな方はツイートの下のような主観的な書き方を意識して書いていくと、かなり素敵な文章を作ることができます。読者も、あなたと会話をしているかのようにスラスラと文章を読むことができます。

つまり教科書ではなく、物語のように記事を読んでもらうことが必要です。読み手を楽しませること。それが価値の高い文章なのかもしれません。

少なくともこの書き方をすれば、「価値の低い広告枠」でコピペやコンテンツの複製とか言われてしまうような記事には仕上がらないはずです。なぜならあなた独自の体験談や失敗談、そして考え方を詰め込んでいて、書き方も独自のものになっているからです。

ひよこ
ひよこ
書き方ひとつでこんなに変わるんだね!

ちなみに記事の主観性を参考にするなら、ヨッセンスブログさまがオススメです。ヨスさんのブログは気持ちや思いがそのまま伝わってくる書き方でかなり参考になりますよ。

例えばこちらの記事なんかは、伊勢神宮の観光というありふれた題材なのですが(ヨスさんすみません…笑)すごいところはしっかりと主観的な記事になっているということです。客観的な書き方をしていたら、ここまで引き込まれる記事にはならないのではないでしょうか。

②役立つ記事はタイトルでわかる

「価値の低い広告枠」に合格する質の高い記事は「読者が役に立つ記事」である必要があります。

タイトルの付け方

まずはタイトルについてです。実は合格するブログってタイトルだけでわかるんです。

具体例として、まずは合格しにくい記事タイトルをご紹介します。

【第1週目】僕は中学の時いじめられていた。

【資格の勉強方法③】行政書士への道

ひよこ
ひよこ
一見ありがちなタイトルじゃん
コウキ
コウキ
実はどちらもダメな部分があるんです
①タイトルには番号とか日時を入れないこと

例えば上記のような「第1週目」とか「勉強方法③」とかです。特に忘れがちなのが、分割された記事のタイトルにそれぞれ番号を振ってあるような場合です。

Googleから見たら「あぁ1つにできる記事を分割した浅い記事なんだな」とタイトルだけでそう思うのではないでしょうか?僕も個々で独立していないような記事が価値が高いとは思えません。

そのため分割記事ならひとつに戻すか、完全に別のタイトルや記事にしてしまうべきです。

②読者目線で役に立つと思えるタイトルをつけること

アドセンスはいわゆる日記記事では受かりにくいと言われています。その理由は決してアドセンスが人の日記を読みたくないからではなく、読者が役に立つ記事に広告を貼ってほしいからなんです。

ひよこ
ひよこ
そうは言っても役に立つ記事ってどんなのさ

役に立つ記事かどうかは、実はタイトルを見れば一瞬でわかります。

「私は昔こんな人間でした。」

「あなたが今悩んでいるその解決方法はコレですよ!それを僕の経験から語っていきます」

上記の2タイトル、どちらが読者の人も 「お、これは役に立ちそうだな」と思うタイトルでしょうか?きっと後者ですよね。

ひよこ
ひよこ
つまりこの記事は役に立ちますよってアピールするんだね
コウキ
コウキ
もう少し言えば、読者の疑問とその解決方法があるよってアピールするんですね

文章の書き方

役に立つ文章の書き方は以下の3つを意識して書けば、すぐに書けるようになります。

  1. 読者側にたって疑問や悩みを、冒頭で紹介する
  2. 自分なりの体験談や表現を駆使して、その質問や悩みに答えていく
  3. 最後に結論をしっかりと記載する
ひよこ
ひよこ
書き方はわかったけど具体例はないの?
コウキ
コウキ
こちらの記事がおすすめだよ!
【実体験】すぐ直る?車のシガーソケットが突然使えなくなった時の原因と対処方法今回は車のシガーソケットが突然使えなくなった時に僕が行った対処法をまとめていきます。車の故障なの?費用はかかる?といった疑問から、どういう経緯で使用できなくなったのかなど、僕がシガーソケットを再度使えるようになるまでを全てご紹介していきます。...

かなり上記の3つの手順を意識して書いた記事になっています。

5つの情報で『価値の低い広告枠』を抜け出せ!

上記の2つ以外にも、価値の低い広告枠から抜け出すための情報をまとめてみました。

具体的には、以下の5つに絞ってご紹介していきますね。

  • 既存コンテンツ
  • 改行
  • 見出し
  • 色分けと絵文字
  • 文字数

既存コンテンツは関係ない

既存コンテンツの利用については、結論から言うと全く問題ありません。

ひよこ
ひよこ
既存コンテンツってなに??

神倉道楽堂さまの記事でご紹介されていた、商品レビューや書評のように、すでに存在するコンテンツの紹介記事のことです。つまり自分で生み出していないコンテンツです。

観光とかお店の紹介記事とかも既存コンテンツに該当します。反対にそんな既存コンテンツではない記事は、神倉道楽堂さまのような「部屋を広くするコツ!」のような自分の部屋を使ったような記事が当てはまります。

つまり自分でコンテンツを作る努力をせずに、他人のコンテンツにお邪魔して「〇〇へ行ってみた!」「〇〇を食べてみたレポ」を書くことが価値の高い記事と言えるのかについてです。

結論から言うと、既存コンテンツは価値の低い広告枠とは全く関係ないです。

僕もグルメ記事書評を使って合格していますし、グルメ記事だけのブログの方も合格しているのを拝見しました。既存コンテンツはアドセンス審査には関係ありません。むしろ自分の考えのみの記事なんて抽象的すぎるので、既存コンテンツは程よく利用して、独自の観点や考え方を書いていくのが良いのかもしれません!

ひよこ
ひよこ
じゃあバンバン既存コンテンツは使っていいんだね
コウキ
コウキ
ただしひとつ注意点があります
既存コンテンツの注意点

それはよくある題材でよくある書き方をしてしまうことで、主観的ではない記事が出来上がることです。

要するに、既存コンテンツを使っても良いけれど、ちゃんと自分の体験談を入れたり自分の考えをたっぷりと入れて書くべしってことです

改行は少なめに

僕が価値の低い広告枠で苦労していた時、他の方からのご指摘で一番多かったのが、改行を少なくするべきというものです。これに関しては噂だったので半信半疑だったのですが、僕もいやいやながらやっていました。

正直これに関しては真偽のほどはわかりません。ただし結論から言えば、したほうがいいと思います。

なぜかと言うと自分が改行を減らしてからあらためて、改行をしている方のブログを拝見したところ、確かに価値が低く見えてしまったからです。

ひよこ
ひよこ
例えばどういう記事が改行が多いの?
コウキ
コウキ
僕が特に注意すべきだと思うのはこんな記事です

僕は犬が好きなわけですが、

その理由はもふもふして

可愛いからです。

なぜかと言うと、

この文章がダメな理由は、「、」でも区切って改行しているんです。またスマホ用にしているのか、10文字くらいで改行してますね。もはやLINEで連続して送ってるような文章ですね。

価値の高い記事を突き詰めたいなら、意味の同じ文章は改行せずに続けてみるべきだと思います。少なくとも僕はそれをやって受かりましたし、意外とその書き方が落ち着くかもしれませんよ!

ちなみに改行を減らすといっても、今の僕くらいで大丈夫だと思います。これで受かってますから。

色分けや絵文字は絶対ダメ

僕が絶対にやめてほしい記事の書き方が存在します。それは以下の一行に要約できます。

携帯小説のような記事

先ほどの改行もそうですが、女性に多いのがひたすら携帯小説のような記事を量産しているブログです。どういった記事かというと、

  • 色分けがめちゃくちゃ
  • 改行が多すぎる
  • 顔文字や絵文字を多用している

あえて具体例を作ってみました。こんな記事でアドセンス審査に出している方は要注意です。

今回は美容の天敵の日焼け☀️について

こちらのコスメをご紹介します(*’▽’*)

とってもおしゃれで可愛いんですよ✨

もちろん試した訳ではないので、アドセンスの判断はわかりませんが、少なくとも価値の低い広告枠の原因の一つではないかと個人的には思います。だって正直価値は低そうだもん。

見出しは結論を書く

見出し(H2、H3)については、個人的にはこれは必須です。

H2、H3の見出しを利用していない方、利用していても目次がない方は、すぐにどちらも設置しましょう。わかりやすいサイトを目指すなら必ず必須です。

もちろん設置するだけではなく、見出し(H2、H3)の文章を工夫する必要があります。

具体的には「結論だけを簡潔にまとめて書く」と心がけてください。

こちらはのんくらさんのGoogle AdSense マネタイズの教科書[完全版]の言葉です。SEOに強い文章の書き方に対しても実践的なノウハウを詰め込んでいる本なので、アドセンスの合格に関わらず一冊持っておくのがオススメです。SEOとはつまりGoogleに好かれる文章の書き方なので、アドセンスにも同じ対策になるからです。

僕なんかは、これを読んで感動して実際に著者の方に会いに行ってしまったくらい素晴らしい本です。

さて、「結論をまとめて書く」についてですが、例えばこの記事もそれを意識して書いています。

このH3は「改行は少なめに」と書いてありますが、これこそこの段落で僕が伝えたいことの全てです。読者は結論を先に読んでから、詳しく知りたいなと思って文章を読み始めるからです。

ひよこ
ひよこ
見出しって意外と奥が深いんですね〜
コウキ
コウキ
意外とそこに気づいていない方って多いんですよね。

2月4日追記:


上記のツイートと、僕の記事の見出しを比べて見ましょう。一番参考になるのはこちらの合格後の方用の記事です。全然違うはずです。

あまりにもココに気が付いていない人が多い印象です。

もし審査員が人間だったとしたら、まず審査員が読みたくなるような記事にする必要があります。審査員の心を掴むような見出し(目次)を作るように心がけましょう。

文字数は多めに

最近Twitterで、「コウキさんと同じ6記事まで記事数まで減らしたけど全然合格しない」ってコメントをよくいただくことがあります。

ひよこ
ひよこ
まぁそのイライラ感の気持ちはわかるけどね。

そんなブログを拝見してみると、確かに僕と同じ6記事で記事の質も良いように見えますが、大きな違いが一つあるんです。

それは記事内の文字数です。


あなたは今記事数を減らすことや記事の書き方だけに集中していますが、それは僕と同じ文字数でしょうか?

実際にそんなコメントをいただいた方のブログを拝見すると1記事800文字とかだったりします。要するに5ツイート分です。そんな記事が価値が高い記事と言えるのかは疑問です。

コウキ
コウキ
ちなみに僕のアドセンス用記事は平均4000文字です。

つまり僕と同じ6記事に見えていても、実は内容が4分の1程度の可能性があるということです。僕はプロフィールでさえ3000文字程度は書いていましたよ。

googleの検索に上がる文字数は最低1000文字、一般的には1500文字はないと検索にはほとんど表示されないと言われています。 あなたの記事はGoogleに好かれる文字数を超えていますか?文字数の参考サイトはこちら

もう一度言います。

僕の6記事は平均4000文字です。本当にあなたの記事のクオリティは同じですか?

2月16日追記:黒沢さんのサイトで、かなり考察されていました。文字数=正義ではないかもしれませんね。必見です。


僕が『価値の低い広告枠』を抜け出した記事をご紹介

これら3つを踏まえて、僕も3記事ほど書いてみました。

割り箸とパソコン
皿洗いが苦手すぎて100均の割り箸と紙コップで生活してみた話 こんにちは、ひよこブロガーのコウキです! 皿洗いが苦手すぎて辛い人いませんかー!? 特に平日は忙しくて、台所...
美容院と女性客
【実体験】美容院の無料カットモデルが超オススメ!実際の雰囲気をご紹介!今回は美容院の「カットモデル」に行ってきた体験談です!最近知られてきたカットモデルですが、まだまだ美容院側の需要は多く、ボランティア感覚で無料カットしてもらうことができます。美容院代の節約にもなるので、この方法は超オススメですよ。...
【実体験】すぐ直る?車のシガーソケットが突然使えなくなった時の原因と対処方法今回は車のシガーソケットが突然使えなくなった時に僕が行った対処法をまとめていきます。車の故障なの?費用はかかる?といった疑問から、どういう経緯で使用できなくなったのかなど、僕がシガーソケットを再度使えるようになるまでを全てご紹介していきます。...

主に神倉道楽堂さまの3記事を参考に書いているので、かなり内容は似ています。そしてかなり雑記です。

前述した、ブログ当初に書いていた以下の記事と見比べていただけると、体験談などが豊富に含まれていることがわかると思います。

カードケースと小銭
【退職と税金】フリーランスが「税理士」を雇う流れと必要性を語っていく この記事は、アドセンス審査対策記事で「つまらない記事」の具体例として公開している記事です。ブロガーとして1記事目のこの記事は...

↑Wikipediaを切り貼りしたとはまさにこのことです。皆さんはこんな記事は作らないようにしましょう。こんな記事ではまず価値の低い広告枠を通らない気がします。

New!  アドセンス審査 個別合格サポート

6月30日現在、100件以上のお問い合わせをいただくことができました。

そしてアドバイスをし続けた結果、どの部分が原因なのかをかなりの分量でお教えすることができるようになりました。復活できたご報告も50件以上いただいております。

その為、皆さんのご要望に対応できるよう新しくサポートを作りました。

2019年最新のアドセンス情報をもとに、あなたのブログを全力で個別アドバイス致します

【6月30日】

6月はすでに15件のご依頼をいただきました!

アドセンス審査に合格いただいた方からの感謝のメールもいただくことも多く、とても嬉しい毎日です。

こちらの方は5月29日に改善計画をお渡しした後、6月1日に合格されました🐤

こちらの方は6月4日に改善計画をお渡しした後、6月6日に合格されました🐤

他にもすでに半数の方から合格できた旨の報告もいただいております。
同じように悩んでいる方のお役に立てて非常に嬉しいですねぇ🐤

Googleアドセンス審査 個別合格サポート

サポート① 全体改善サポートプラン

審査合格に向けブログ全体をくまなくチェック!
内容豊富な改善計画(3000文字〜5000文字)を納品!

  • デザインやテーマ、速度などのブログの全体構造についての改善案
  • インデックス(検索)の不備はないかについての改善案
  • ヘッダーメニュー、サイドメニュー、カテゴリなどの改善案
  • 全ての固定ページ(プロフィール、お問い合わせなど)の改善案
  • 画像や見出し、記事のデザイン性、文章の改善案

約50%の方が次のアドセンス審査で合格しております。

サポート② 文章特化サポートプラン

上記に加え、文章の1字1句を添削!
より詳細な改善計画(5000文字〜10000文字)を納品!

  • 誤字脱字、ポリシー違反などの単語ごとの添削
  • 記事タイトル、見出し、記事内画像、デザインなどの具体的な改善案
  • 文脈の間違い、記事の方向性との整合性の添削
  • 読者やGoogleが読みやすい記事にするための改善案
  • ブログジャンル(スポーツ、美容 etc…)ごとの注意点と改善案

約70%の方が次のアドセンス審査で合格しております。

*添削は僕が一番合格しやすいと考えている「5記事」(固定記事以外)で実施させて頂きます。それ以外の記事は下書きに戻していただくか、URLをご指定の上ご依頼ください。

プランごとのサポート料金
  • 【全体改善サポートプラン】 総額 9,980円(税込)
  • 【文章特化サポートプラン】 総額14,800円(税込)
今後のサポートの流れ
  • まずは以下のお問い合わせフォームにてご相談ください!
  • 請求書をお送りし、料金をお振込いただきます。
  • ブログをじっくり拝見し、改善計画の作成・納品を致します




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Googleアドセンス審査 個別合格サポート

『価値の低い広告枠』対策記事|まとめ

以上、価値の低い広告枠に合格するための記事の書き方についてご紹介しました。

実は価値の低い広告枠はこれだけが審査落ちの理由ではないので、これを書いたら合格するというわけではありません。僕も3記事書きましたが、それだけでは合格しませんでした。

ただ、合格した理由の一つには間違いないと考えています。


ちなみに僕がアドセンスに合格した時の対策記事はこちらです!20000字の超大作です。

アドセンス合格時の女性
【約20000字】アドセンス審査に合格するための全情報まとめ【2019年度版】最近増えてきた「価値の低い広告枠(コンテンツが複製されているサイト)」についての記事です。2019年1月に18回目の申請でようやくアドセンスに合格したので、ひたすらどうして合格したのかを分析してみました。結論としては不合格には明確な理由があったということが判明しました。...

また、もしも記事のリライトをしても何回もアドセンス審査に落ちる方は、こちらが原因になっているかもしれません。

カメラと写真
【最新版】WordPressで大量にメディア(画像)ページがインデックスされる原因と対処法今回はWordPressで画像(メディア)ページが大量にインデックスされていた時の対処法です。これがインデックスされてしまっていると、「価値の低い広告枠」の原因になってアドセンスに合格しにくくなったり、SEOに悪影響を及ぼすので、見つけたらすぐに消す必要があります。...

今回もお読みいただき、ありがとうございました!

ひよこ
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ばいばーい!
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コウキ
信用金庫で1年勤めるも「自由に旅がしたい」と思い退職。物販やブログ執筆などを中心に、自由に旅するフリーランスを目指して生きています。